御社の数字が、 一枚に集まる。 集めるのは、仕組み。
レジも、LINEも、メールも、ウェブサイトも、広告も。 あちこちに散らばった数字を、仕組みが毎日集めて、御社のダッシュボードに並べます。 何をつくり、どう動くのか。このページで、順番にお見せします。
真ん中に、
ダッシュボード。
まわりにあるのは、いま使っている道具。そこから数字が、ひとりでに流れ込みます。 スタッフが新しく覚えることも、引っ越しもありません。
つなげる範囲は、お使いのサービスによります。業務診断で、先に確かめます。
- ウェブサイト
- TikTok
- LINE
- メール
- 予約
- スプレッドシート
- Googleマップ
- アクセス解析
- レジ
- フォーム
- Meta広告
御社の
ダッシュボード
毎日、
こう動いています。
上から順に、五つ。緑の線の内側は、すべて御社のものです。
この線の内側は、すべて御社のアカウント
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今月は、先月より良い?
架空のサンプル まず、
御社のダッシュボード。見るのは、グラフではなく答えです。今日はどうだったか。先月と比べてどうか。どこに時間がかかっているか。 いちばん知りたい問いを、スマホのひとつの画面に。並べ方は、御社が決めます。
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- レジ
- LINE
- メール
- ウェブサイト
- 広告
- 予約
数字は、
ひとりでに集まる。スタッフはこれまで通りLINEで報告し、レジはいつも通り打ち、請求書はいつも通りメールで届く。 それぞれの数字が、誰も写さないまま、ダッシュボードに届きます。
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- 写す
- 足す
- 分ける
その裏で、
くり返しが手を離れる。写す、足す、分ける。毎日だれかが少しずつやっていた決まった手順を、ダッシュボードの裏で仕組みが黙って続けます。 手が回らない日にも、同じように。
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すべて、御社のアカウントの中に。
データも、表も、画面も、御社の名義のアカウントに置きます。 私たちに聞かなくても、いつでもご自身で開けます。
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CoreBuild
私たちは、外側にいる。
必要な最小限の権限だけをいただいて、線の外から、つくって手入れをします。
ダッシュボードは、
組み立てられる。
真ん中は、
ダッシュボード。
マスターモジュールと呼んでいる、すべての数字が集まる御社の一枚。ほかのモジュールは、すべてここにつながります。
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標準モジュール
ダッシュボードに付いてくる
どの仕事にも要る、基本の型。初日から使えます。
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プラットフォームモジュール
外のサービスの数字を、同じ画面に。Meta広告、Googleアナリティクス、Googleマップ、Instagram、TikTokなど。
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カスタムモジュール
御社にしかない仕事のために、専用につくるもの。
何を並べるかは、
御社が決める。
小さく始めて、使いながら足していけます。仕事のやり方が変われば、ダッシュボードの形も一緒に変わります。
どんな仕事にも、
あとの仕事がある。
売れたあとに、打ち込む。閉めたあとに、報告をまとめる。契約のあとに、お客様の情報を整える。調べたあとに、資料にまとめる。 業種が違っても、この「あと」は同じです。一週間で見ると、こう変わります。
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月
契約が決まって、お客様の情報をあちこちから集めて表にする。
もう一覧に入っている。
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火
売れた分を、あとから表に打ち込む。
売れたそばから、数字が並んでいる。
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水
Instagramと広告の数字を、画面ごとに見に行く。
どちらも、同じ一枚に並んでいる。
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木
調べたことを、夜に資料へまとめ直す。
集まった情報は、もう決まった形に整っている。
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金
閉めたあとに、今日の報告を書く。
閉めた時点で、今日の数字は揃っている。
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土
「今月どう?」と聞いて、答えを待つ。
スマホを開けば、もう答えがある。
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日
休みの日に、一週間分をまとめる。
日曜は、日曜のまま。
一日三十分なら、
一週間で三時間半。
「何時間減ります」と、先に約束することはしません。いま手でやっている内容で、まったく変わるからです。 最初の30分で、実際の仕事を一緒に見て、どこを止められるかをお伝えします。
御社のものと、
私たちのもの。
業者によって、いちばん差が出るところです。どこと契約するにしても、先に確かめてください。
最初から、御社のもの
- 開設するアカウントのすべて(御社の名義)
- ドメイン
- 表も、フォルダも、ファイルも
- データ(お客様、スタッフ、売上のすべて)
- 御社のアカウントで動くダッシュボード
私たちが持つもの
- 組み立てに使う、共通の部品
- 御社の情報は、何も持ちません。データも、お客様も、数字も。
まずは、
仕事をひとつ。
いちばん手間のかかっている仕事を、ひとつ教えてください。 オンラインで30分、いまの仕事について話していただくだけです。新しいツールも、事前の準備もいりません。 CoreBuildが役に立てるかを、一緒に確かめます。具体的な構築内容と正式なお見積りは、その後の業務診断でご提案します。